マイナスにしか考えていなかった。変わるためには、プラスになるよう考えてしないと変わらないことがわかった。
プラスのストロークはすごく大切だと思った。
ストロークの中で、どうでもいいようなことを長所として捉えてくれるとうれしいし、自然に笑顔になれた。
顔のマッサージを実行したい。
自分もこんなことがあったなぁと思い、とても良かった。
ポジティブ思考を持ち、毎日良いことをイメージし、言葉にして続けていくと具現化してくるのは本当だと思う。
常に笑顔でいること、言葉ひとつで自分自身・まわりの人・環境が変わるということに驚いた。
笑顔が身体によいということは本などで知っていましたが、より具体的で、今日から使える内容があったことがよかった。
相手の心を聴くこと、共感的理解、オーム返し等とても勉強になった。
ストロークの出し方ひとつで、相手に自信を持たせやる気にさせることができるということは、
日々の業務だけでなく、家庭でも活かせる方法だと感じた。
感謝と笑顔を忘れず、「ついてる」と言うことを実行していきたいと思った。
(魔法の言葉を教えてもらえた気がする)
大槻先生の自己の体験をもとに話してくれたので、すごくわかりやすかった。
また先生の笑顔、話し方が魅力的だった。
今、現場で直面している悩みの解決策となった気がした。
看護師として、患者さまや家族だけでなく、誰からも印象良く思われるよう、表情よく働きたい。
自分のこと、今までに自分を見られていたかの様に思い当たるふしが多く、とても気持ち的に充実できた。
話し方だけでなく、先生の歩き方、動作からも幸せなんだろうなと感じとれた。
無理にでも笑顔を作ることで、安心サイクルとなり幸せになることがわかった。
笑顔を忘れず、積極的傾聴法をおこなうことで人間関係が良くなる。
初心にもどることができた。
仕事のみでなく、日常生活においても、役に立ちそうな内容ばかりだったので、とても参考になった。