2007.08 岡山県(病院)社員研修のご感想
〜ストローク・傾聴法〜

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マイナスにしか考えていなかった。変わるためには、プラスになるよう考えてしないと変わらないことがわかった。


プラスのストロークはすごく大切だと思った。


ストロークの中で、どうでもいいようなことを長所として捉えてくれるとうれしいし、自然に笑顔になれた。


顔のマッサージを実行したい。


自分もこんなことがあったなぁと思い、とても良かった。


ポジティブ思考を持ち、毎日良いことをイメージし、言葉にして続けていくと具現化してくるのは本当だと思う。


常に笑顔でいること、言葉ひとつで自分自身・まわりの人・環境が変わるということに驚いた。


笑顔が身体によいということは本などで知っていましたが、より具体的で、今日から使える内容があったことがよかった。


相手の心を聴くこと、共感的理解、オーム返し等とても勉強になった。


ストロークの出し方ひとつで、相手に自信を持たせやる気にさせることができるということは、
日々の業務だけでなく、家庭でも活かせる方法だと感じた。


感謝と笑顔を忘れず、「ついてる」と言うことを実行していきたいと思った。
(魔法の言葉を教えてもらえた気がする)


大槻先生の自己の体験をもとに話してくれたので、すごくわかりやすかった。
また先生の笑顔、話し方が魅力的だった。


今、現場で直面している悩みの解決策となった気がした。


看護師として、患者さまや家族だけでなく、誰からも印象良く思われるよう、表情よく働きたい。


自分のこと、今までに自分を見られていたかの様に思い当たるふしが多く、とても気持ち的に充実できた。
話し方だけでなく、先生の歩き方、動作からも幸せなんだろうなと感じとれた。


無理にでも笑顔を作ることで、安心サイクルとなり幸せになることがわかった。


笑顔を忘れず、積極的傾聴法をおこなうことで人間関係が良くなる。


初心にもどることができた。


仕事のみでなく、日常生活においても、役に立ちそうな内容ばかりだったので、とても参考になった。

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