2007.07 岡山県(病院)社員研修のご感想
〜ストローク・傾聴法〜

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職場、家庭で役に立つ心の持ち方、コミュニケーションの捉え方を教えていただいた。


笑顔で何でも取り組めるように環境を整え、自分を持っていけたらよりよい職場、より良い自分になれると感じた。


話やボディランゲージで楽しく聴くことができた。
日々の生活の中で「笑顔」は欠かせないものなのでとても有効だった。


紹介されていた本の1冊を読んだことがある。


すぐに役立てられそうな内容だった。


自分に当てはまることが多かった。また、それについての具体的対策を教えていただくことができた。


自分のことを認めていかないと周りの人の事も認めることはできないと言うことがとても印象に残った。


素敵な人間関係を築くためにとても参考になった。先生自身、素敵な笑顔、話し方で大変聴きやすかった。


コミュニケーションとは相手の気持ちを察することから始まると感じた。


今、自分がつまづいていることや悩んでいることの解決法が見つかった。


笑うことが良いことだとは思っていたが、具体的にどう良いのかなど、
言葉、表情、行動一つで人の気持ち、人生をも変えてしまうことにすごいと思い、大変勉強になった。


自分が幸せになれる方法で、周りのひとにも役に立てる。


作り笑顔から始めれば良いといわれたひと言で、少し救われた。心からの笑顔がなかなかでない最近。
しかし、私は美人ではないので笑っていたほうが似合うのかなと思うことができた。パワーを頂き感謝している。


簡単な言葉であるが、なかなかいえない「ありがとう」。笑顔で相手の目を見るなど、よくわかるように話していただいた。


スマイルエクササイズ。鏡を見ながら、風船運動と共に、毎日実践していこうと思った。


プラスのストローク実習シートに誉められた文を見て、とてもうれしくなった。


最初スケジュールを見たときは、「長いな・・・」と思っていたが、講師の先生の話が上手で、あっという間に時間が経った。


一番心に残った言葉は「ターゲットストローク」
これが相手の立場になり、その時初めて使える言葉となるので難しいですが、話の聞き上手になっていきたいと思います。


幸せだから笑顔なのではなく、笑顔だから幸せになるということ。


先生の話に納得できる部分がたくさんあった。臨床の場で意識して行うことはなかなか難しいが、今後に活かしたいと思う。


看護師として一番大切なことは傷ついた人の心を癒すことのはずですが、日常の忙しさでつい忘れがちになってしまう。
それらの気持ちを、今回のワークショップで思い出すことができた。

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