2007.05 岡山県(病院)社員研修のご感想
〜ストローク・傾聴法〜

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プラスのストローク実習シートでお互いの良いところを見つけ出し、伝えたこと。
 日頃このような事をする機会が無いので、今後実践していきたい


口から発する言葉は同じでも、表情や身体の動きで相手に伝わる印象が全然違ってくること。
 言葉の美しさは当然として、自然で安心感のある話し方を身に付けるため努力していきたい。


日々の自分を振り返り対人援助のスキルについて学べた。


傾聴の難しさを改めて実感。正すのではなく解かろうとすること。


笑顔と傾聴について、職場や実生活でも活かせて自分も周囲も幸せを感じられると思う。


笑顔や挨拶、目を見て声掛けすること、良いストロークは幸せな気分になれる。


人間はストロークがないと死んでしまうという話に胸がつまった。
あまり話し好きなほうではないが、話を聞くことならできるので一生懸命耳を傾けようと思った。


作り笑顔でも良いということ。ツボ押しで安心サイクルに切り替えることができること。


話すのも聞くのも表情がとても重要だと感じた。


相手の本当の思い、考えを自分の目と心で理解することの重要性、
難しさを実感したと同時に、自分自身、努力しようと思った。


普段、なるべく楽しく笑顔でいたいと感じていたが、実際どうやっていいのかがわからなかった。
 方法論などを教えていただけたのでそれが明確になった気がした。


タッチストローク、心理的ストロークをするためには、毎日あたりまえのように行っていることだと改めて感じた。
それを活かせるかどうかは自分次第。


外部講師の先生がとても良かった。


外部講師は医療従事者が良い。

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